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法面保護・緑化活動におすすめ

法面保護や施設緑化に適した植物です。

リッピア(ヒメイワダレソウ)は、わい性で被覆震度が芝の約20倍と早く、
短期間で施工ができること等から、ここ最近法面保護用植物として、
各自治体や企業から注目されております。

特に中山間地などの傾斜地では、法面は大きく崩れやすため緑化保護が一般的ですが、
緑化にあたり草刈機などによる事故と常に隣り合わせにあります。そこで草刈不要かつ景観にも優れ、被覆進度が速く他の雑草を抑制できる植物として、リッピアを植栽し、法面保護・管理の合理化を図る企業・自治体が増えてきております。

・公共工事等での緑化対策・緑化事業に…

・自治体建物や施設周辺の緑化対策に…

・工場周辺の緑化対策、雑草対策に…

・商業施設等の周辺、屋上緑化に…

※植栽施工等の工事は、富山県・石川県とさせていただいております。

法面・施設などの緑化に対するリッピアの特徴と成果

リッピアは種子を形成せず、茎が地面を這って伸び各節から根を出し分枝して繁茂します。
例えば6月末に茎挿し育苗したポット苗を40cm~50cm間隔に植えると2カ月半で法面を完全に被覆することができます。

根が40cm~60cmと長いので、傾斜のきつい法面や比較的地盤の軟らかな法面でも、
しっかり密に保護し、崩れにくくできます。

草丈は最長5cm程度なので、危険な草刈は必要ありません。

繁殖力が強いので雑草抑制力が大きく、侵入雑草も抜き取り程度で対応可能です。
害虫発生を抑制し、管理も効率化できます。除草剤等も不要です。

オオトゲシラホシカメムシ等の寄生性がきわめて低く、斑点米発生も少なくなります。

水の中に入ると腐るため、水田内及び水路内への侵入はわずかで、侵入部分の除去も簡単におこなえます。

リッピア(ヒメイワダレソウ)は種子を形成しないので、周辺の生態系にあまり影響を及ぼしません。

植栽した場所は一面、草ですが、5月~9月頃にかけては白い小花をつけるため、景観も改善できます。

植栽、管理しやすいグランドカバープランツのため、場所を選ばず緑化することがでます。
また、屋上緑化にも適しており、特に都市部におけるヒートアイランド現象対策の一環として活用できます。

リッピアの植え方

リッピアの植え方

リッピア(ヒメイワダレソウ)

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